★hiroの部屋★

★写真 ★★ゴリラを快適に! ★★★MPVを快適に! ★★★★ ★★★★★ ★★★★★★ ★★★★★★★

MPV アーシング

アーシング
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アーシング+ホットイナズマ
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アーシング
Kai power
ダイレクトアーシングシステム
http://kaipower.web.fc2.com/
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ホットイナズマ
オートバックスで(12000円程度)購入
効果は良く分かりません。
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MPV 赤く塗装してみました
マツダのマーク部分をマスキンクし、ベースに白色の塗装が無かったのでシルバーで塗装。赤色を塗装後クリアーで仕上げました。
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ボンディング
自動車はボデー全体がマイナス極であるため、酸化や汚れ等で電気抵抗が増大した場合、電装系統の各部品が設計通りの性能を発揮しなくなる場合があるとされる。具体的には、ボンネット、ドア、トランクリッドなどは車体との電気的接続がヒンジでしかなされないが、経年変化により電気的接触が悪化することがあり、電気的に浮いた金属物となるため、静電気が溜まったりラジオノイズの原因になったり、あるいは車両本体との電位差により腐食が進むことがある。そこで、これらの金属製車両パーツと車両本体とを短く太い電線で電気的に接続し、車両本体と同電位に保つ「アースボンディング」が施されることがあった。

アーシング
「アースボンディング」の考えをさらに発展させて、バッテリーのマイナス極と各電装部品を抵抗値の少ないケーブルで直接結線することにより、本来の性能が引き出せるようにすることを意図して改修した事がアーシングの始まりである。アーシングは元々一種の整備ないしメンテナンスの一手段であり、本来の性能以上の効果を得るものではないが、現在ではより強大な発電力を得ることや、燃焼効率を上げることなどを意図して、あるいはエンジンルーム内のドレスアップ目的でアーシングする場合が増えた。

議論
しかし、多くの車種には工場出荷時より既に最低限のアース線が配されており、「更にアース線を追加することに科学的・客観的に見て意味があるのか…」については賛否両論である。
また、高温にさらされるエンジンルーム内に耐熱性、耐燃性のない普通の電線を使うと危険を招くこともある。
また、プラス極側の配線を強化するプラスチューンという手段もある。

効果
トルクの改善や燃費性能の改善、ヘッドライト光量の改善、カーオーディオの音質改善に効果があるとされる。
特に、最初の配線が貧弱な軽自動車では、抵抗値の低い(太い)電線を取り付けることで効果があるとされる。

注意点
一般的にダイレクトイグニッションエンジンを採用する車体へのアーシングはエンジンのトータルバランスが崩れ、性能低下を引き起こす場合が多く、そうでない場合も車種や状態によってはオーディオの音質が更に悪化したりヘッドライトのバルブ、スパークプラグ、バッテリー等の各種電装品の寿命が短くなる場合もある。
車両火災の原因になりかねないため、高温部への配線は避けること。避けられない場合には被覆コードを外す、耐熱用にするなどの措置が必要である。




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MPVを快適に! ゴリラを快適に!

  1. 2005/05/27(金) 23:00:00|
  2.  ┗ 整備|
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MPV TOYOTA 純正 ETCの取付

トヨタ純正ETC08685-00150)
オークションにて購入。
これがセット一式です。
12700円(セットアップ代込み)+2500円(別売ハーネス08687-00140)=15200円(送料込み)
ディーラーに聞いたところ、ナビ連動は30000円程度かかるとの事でした。
電源はナビから取ったので右下のコードは使用しませんでした。
DSCN0549.jpg


取付前のMPVフロントパネル
車検証をFAXしてセットアップしました。
18年7月現在、本体は8~9000円(セットアップ別)、別売ハーネスは2900円で出ています。費用はあまり変わっていない様ですね。

いよいよ取付です。
p(^^)q
DSCN0550a.jpg


ピラーを取り外すべきか?
一番心配だったのが、アンテナがフロントガラス貼付タイプだったので、アンテナコードの配線を、ピラーを取り外し配線するかと言う問題でした。
ピラーを取り外すのは結構大変そうです。
よくあるパターンですが、取外しは出来たのに取付が・・・
(^^;
DSCN0551a.jpg


アンテナの取付場所
ピラーは取り外さなくても大丈夫でした。
とりあえずピラーをカバーしているゴムシールを捲ったところ、ピラーの端が見えているのです。これはいけるのでは!
この時点では、配線に自信が無かったので、アンテナは貼り付けていません。
DSCN0552a.jpg


アンテナコードをピラー裏に配線
アンテナの位置を決めたら、アンテナコードをピラーの中へ入れて行きます。なんと簡単に入っていきます。
(-)ドライバーでゴムシールを広げ、そのピラー裏の隙間にアンテナコードを押し込んでいきます。ゴムシールの下の部分で少しやり難い所がありますが、根気よく頑張れば綺麗に配線出来ます。
DSCN0553.jpg


MPVフロントパネルの取り外し
ハンドルとシフトレバーを下げておきます。
メーター上部の2本のネジ(+)を外します。
メーターとパネルの間に僅かな隙間が出来ますので、その間に指を入れ引っ張ると簡単(慎重に?)にパネルが外れます。
最初の時、八木澤さんのパーツを取付けるのに、ドキドキしながらパネルを外したのを思い出しました。
今回は楽勝でした。
DSCN0554a.jpg


AVN5502Dナビの取外し
AVN5502Dナビを止めている4本のネジを外します。
エアコンスイッチ部分(2本ネジ止め)を外しておくと作業が楽です。
後で気付きました(^^;)
DSCN0567.jpg


AVN5502Dナビ裏
12ピンコネクターはどれでしょうか?
画面右端のコネクターでした。
実は分からなくて、コネクターを外しピンの数を数えました。
左のコネクター5P(車速パルス用信号等)の線が短かった為、一時外しました。
後で取付を忘れない様に。
実は忘れそうになりました。
^^;
DSCN0556.jpg


IMG_2091.jpg


ナビ連動ハーネス
CDチェンジャーを付けている為、別売ハーネス(TOYOTA純正08687-00140)3本全部(キャップを取って)を繋いでおきます。
DSCN0557.jpg


12ピンコネクター
AVN5502Dナビの12ピンコネクター(一番大きい)を取り外し、別売ハーネスを割り込ませます。
ハーネスをAVN5502Dナビに取付けます。
付属のタイラップで綺麗にまとめます。

ナビ裏側のピン配置等は「VIX104取付」の写真をご覧ください。
DSCN0558.jpg


AVN5502Dの取付
ハーネスの取付が終わったら、AVN5502Dの取付です。
この時、下にあるエアコンスイッチ部分(2本ネジ止め)を外しておくと楽に取付作業が出来ます。
実はこの事に気付かずに無駄な時間を費やしてしまいました。(+_+)
頭を冷やす為にコーヒー&タバコタイム・・・
(^。^)y-。o0
DSCN0559.jpg


ETC本体取付場所
ETC本体は外から見えないように、インパネアンダーBOX(CDケース)に取付(貼付)しました。
BOXは上に強く引っ張ると簡単に外れます。
ETCの電源、アンテナコードの位置に合わせて穴(電動ドリルを使いカッターで形を整えました)を開けます。
DSCN0560.jpg


AVN5502DナビとETC連動の確認
ETC本体の張付け前に連動の確認を。
張付けて連動しなかったら悲しい・・・・
ETCカードを挿入すると、連動しています。
ナビ、CD、CDチェンジャー、MD、FM、AM、TV、ETC等が正常なのかの確認を行います。
ETC本体を取付(貼付)ます。
アンテナの粘着保護シールを取り、フロントガラスに貼り付けます。
パネルを元通りにはめ込みます。
ETCゲートで試験です。
DSCN0562.jpg

DSCN0564.jpg


アンテナ取付位置は正解?
ETCゲート通過OKでした。
夕方走行した為、西日がまぶしくバイザーを下ろしたところ、バイザーの隙間からETCランプが・・・・
取付位置は結果オーライでした。
取付は個人で行った工程ですので、取付は自己責任で行ってください。
それでは、楽しいMPVライフを!
(^0^)v
DSCN0566a.jpg


後日談:ピラー簡単に外せます。
MPV ピラーの取外し方法

TOYOTA 純正 ETCの取付 配線図アップ

ビーコンVIX104も見てね!!
イクリプス・ビーコン VIX104取付

ETC(Electronic Toll Collection System、エレクトロニック・トール・コレクション・システム)は、国土交通省が推進する高度道路交通システムの一種、ノンストップ自動料金収受システム。ノンストップ自動料金支払いシステム」と呼ばれることもある。日本では一般にイーティーシーと呼ばれ、定着している。国土交通省はイーテックという愛称[1]をつけているが、ほとんど浸透していない。

有料道路を利用する際に料金所で停止することなく通過できるシステムで、無線通信を利用して車両と料金所のシステムが必要な情報を交換し、料金の収受を行う。

日本以外の諸国でも同様の料金収受システムが構築されているが、本稿では日本のETCについてを記す。「ETC」、ETCロゴは財団法人道路システム高度化推進機構の登録商標である。

2007年11月現在、累計2,000万台以上の車輌にETC車載機が取り付けられており[2]、利用率は全国平均で70%を超えるに至っている。特に、首都高速道路では、月平均で80%を突破している(2008年4月)。





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  1. 2005/05/22(日) 23:00:00|
  2.  ┣ カーナビ・ETC・VIX取付|
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