★hiroの部屋★

★写真 ★★ゴリラを快適に! ★★★MPVを快適に! ★★★★ ★★★★★ ★★★★★★ ★★★★★★★

霧島神宮の紅葉 鹿児島県霧島市

今日は、朝からお天気最高です。
昨日、「霧島神宮の紅葉」を見に来たのですが、雨に降られて途中撤収していたので、再度「霧島神宮の紅葉」を見に高速に乗りました。
高速料金半額なので助かります。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

お天気が良いと、紅葉が鮮やかですね。
今日も大勢の人が来ています。
バスで来ている団体のお客さんもいます。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

この場所のモミジが一番綺麗なのでしょうか、ほとんどの方がこの場所で写真を撮っています。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

この葉っぱは、まだ形が良い方ですが、ほとんどの葉っぱは枯れ始めています。


hiroの部屋 霧島神宮の紅葉


hiroの部屋 霧島神宮の紅葉


hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

霧島神宮の駐車場で、日向ぼっこしている猫がいました。
行儀が良いですね。
今日は、車が多いから気を付けるんだよ。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

動物の写真って最近撮った記憶が無いなあ~



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  1. 2008/11/30(日) 18:11:22|
  2.  ┣ 鹿児島の紅葉|
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関之尾滝の紅葉 宮崎県都城市

去川のイチョウ霧島神宮の紅葉を見ての帰り道、「関之尾滝」の案内板が。
「関之尾滝」しばらく行っていないですね。
前回来たのは「夏はそうめん流しですね! 関の尾の滝(都城市) 御池(高原町)」ですね。
ちょっと寄ってみましょう。

滝の写真を数枚撮って・・・曇っているし・・・
対岸の遊歩道を歩いて、甌穴(おうけつ)群へ
紅葉しているのが見えます。

hiroの部屋 関之尾の滝の紅葉

まだまだ綺麗です。
早い時間に来れば良かった・・・
曇っているし、もう4時を過ぎています。

関之尾の滝の紅葉

ここでも、相当写真を撮ったのですが・・・
お日様の光が欲しい・・・

関之尾の滝の紅葉

見に来ている人は、数人しかいません。
もったいないですね。

関之尾の滝の紅葉

日が暮れてきました。
5時には、お日様沈んでしまいます。
今日は、強行スケジュールだったなあ~
紅葉も終わりですかね。


関之尾公園 (せきのおこうえん)
「日本の滝100選」に選ばれている関之尾滝は、幅40m、高さ18mにも及ぶ大滝、そして木々の間から流れ落ちる男滝、女滝の3つの滝があります。また、滝の上流には、国の天然記念物に指定されている世界有数の甌穴(おうけつ)群があります。長い歳月をかけてできた大小さまざまな深い窪み(甌穴)が、溶結凝灰岩の河床に刻み込まれています。その形成は現在も進行中で、このような甌穴群は世界でもめずらしく、地質学上貴重なものです。滝から上流600m、最大幅80mに渡って広がる甌穴群は迫力満点です。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
関之尾滝(せきのおのたき)は宮崎県都城市関之尾町にある滝。日本の滝百選の一つ。母智丘・関之尾県立自然公園に属する。
大淀川支流の庄内川にかかる。大滝、男滝、女滝の3つからなり、幅約40m、落差18mの大滝はおよそ11万年前の加久藤カルデラの噴出物である溶結凝灰岩を浸蝕している。
男滝は北前用水路の余水吐き、女滝は取水口で明治時代に岩を掘ってつくられたものである。
関の尾の甌穴
滝の上流600m、幅40mに及ぶ川床には数千個の甌穴群(おうけつぐん)があり、世界有数の規模といわれている。昭和3年(1928年)2月18日には国の天然記念物に指定された。




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  1. 2008/11/29(土) 22:37:27|
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霧島神宮の紅葉 鹿児島県霧島市

去川のイチョウから霧島神宮へやって来ました。
霧島神宮の紅葉を見るのは初めてですね。
駐車場には、沢山の車が停まっています。
お天気良くありません。
今にも雨が降ってきそうです。

冠木門下の紅葉です。
紅葉の木の下で皆さん写真を撮っています。
カメラマンが結構来ています。みなさん凄いレンズを持っています。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

お天気が良かったら綺麗に見えるのになあ~

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

暗いですね。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

とうとう雨が降って来ました。
お天気についていないですね。

hiroの部屋 霧島神宮の紅葉

まだ、青い葉も残っているので、もう少し紅葉が見られるかも


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
霧島神宮(きりしまじんぐう)は鹿児島県霧島市にある神社。旧社格・官幣大社。
欽明天皇の時代、慶胤(けいいん)なる僧侶に命じて高千穂峰と火常峰の間に社殿が造られたのが始まりとされる。実際の所は高千穂峰に対する山岳信仰から始まった神社であろう。
しかし、火山の麓にあるという立地のためたびたび炎上する。天暦年間には性空により瀬多尾越(現在の高千穂河原・古宮址)に遷されるが、ここもたびたび噴火の巻き添えで炎上する。文明16年(1484年)、島津忠昌の命により兼慶が再建したのが、現在の霧島神宮である。但し、建物はその後も幾度も炎上し、現在の社殿は正徳5年(1715年)、島津吉貴の奉納により再建した物である。
明治期の神仏分離令が発令されるまでは西御在所霧島権現と称し、本地堂は十一面観音。別当寺に華林寺を有する。 霧島山を中心とした修験僧による霧島六所権現信仰の中心的役割を果たしていた。
歴代島津氏の尊崇篤く、島津義久は、天正6年(1578年)耳川の戦いに臨む途中に参拝して鬮を引き、また九州北上にあたっても天正14年(1585年)6月に日向国惣先達職の面高善哉坊と重臣山田有信を、再び9月に吉田清存を、それぞれ遣わして鬮を引き侵攻方面を決めるなど、重要事の決定に際したびたび神慮を仰いでいる。
また、御神木の杉は樹齢約800年と推定され、南九州の杉の祖先ともいわれている。
重要文化財
本殿・幣殿・拝殿(合1棟)
登廊下
勅使殿
(以下は「附」(つけたり)指定)
門守神社 2棟
神饌所 1棟
以上の社殿は鹿児島藩主島津吉貴の寄進で、正徳5年(1715年)に建立された。社殿はいずれも朱塗りの華麗なものである。特に本殿は内部も豪華に装飾され、柱、梁、長押などはすべて朱漆塗りとした上に要所を彩色文様や鍍金の飾り金具で装飾し、壁には極彩色の浮き彫りを施した羽目板を配するなど、贅をこらしている。神社建築で、外部だけでなく内部までこのように装飾をこらしたものは珍しく、「西の日光」と言う別名を持つ。



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  1. 2008/11/29(土) 22:09:17|
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去川のイチョウ 宮崎県宮崎市高岡町

今日のお天気は、晴れって予報ですが雲が多いですね。
先週、去川のイチョウのライトアップを見たのですが、今日は日中の去川のイチョウを見にやって来ました。
駐車場は、車がいっぱいです。
大勢の方が見に来られています。

先週後ろ姿のカカシさんです。
美形のカカシさんですよね。

hiroの部屋 去川のイチョウ

お天気は曇りです。
曇りなので、影が出ないから良いか

hiroの部屋 去川のイチョウ

曇り空の下、写真を撮ったのですが・・・
お日様が顔を出しそうで、なかなか出てくれません。
時間潰しに、下の道路を歩いてみました。

お日様が顔を出しました。
イチョウの樹が鮮やかに光っています。
イチョウの樹が大きく見えますね。

hiroの部屋 去川のイチョウ

葉っぱは落ちてしまいましたが、柿の実は残っています。
冬の間の鳥たちの餌になるのでしょうか。

hiroの部屋 去川のイチョウ

この角度からの、姿も綺麗ですね。

hiroの部屋 去川のイチョウ

風が吹くと、イチョウの葉が落ちてきます。

hiroの部屋 去川のイチョウ

綺麗な姿を見れるのは、あとちょっとですね。

これから、霧島神宮の紅葉を見に移動です。


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  1. 2008/11/29(土) 21:45:13|
  2.  ┣ イチョウ|
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生目のヒマワリ 宮崎県宮崎市

宮崎市外を走っていると、黄色の固まりが。
ヒマワリです。
ちょっと覗いてみましょう。

hiroの部屋 生目のヒマワリ

ひまわりって今の時期に咲いているんですね。
午前中、お天気良くなかったので、ひまわりも何となく元気なさそうですね。

hiroの部屋 生目のヒマワリ

ひまわりには、青空が似合いますね。

hiroの部屋 生目のヒマワリ

今回のお休みは、青井岳の紅葉が見れたし、去川のイチョウのライトアップも見れておまけにおこわも頂き、ひまわりの花が見られ、元気を貰った感じですね。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ヒマワリ(向日葵、学名:Helianthus annuus)はキク科の一年草である。種実を食用や油糧とするため、あるいは花を花卉として観賞するために広く栽培される。またヒマワリは夏の季語ともされる。
原産地は北アメリカ。高さ2mくらいまで生長し、夏にかなり大きな黄色の花を咲かせる。
大きな一つの花のように見えるが頭状花序と呼ばれ、多数の花が集まって一つの花の形を作っている。これは、キク科の植物に見られる特徴である。外輪に黄色い花びらをつけた花を舌状花、内側の花びらがない花を筒状花と区別して呼ぶ場合がある。
和名の由来は、太陽の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことから。ただしこの動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対するように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。なお、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない。
種は長楕円形である。種皮色は油料用品種が黒色であり、食用や観賞用品種には長軸方向に黒と白の縞模様がある。



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  1. 2008/11/24(月) 20:00:54|
  2.  ┣ ヒマワリ|
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みやざきの巨樹 山田のイチョウ 宮崎県都城市山田町

山田町に大きなイチョウの木があると話を聞き山田町へ出発。
今日はお天気が悪く、朝から雨が降っていて、時々激しく降ります。
天気予報の、お昼から雨が上がるとの予報を信じて山田町へ。
って、何処にイチョウの木があるかも調べないで・・・

ありました。
民家の後ろに大きなイチョウの木が見えます。

hiroの部屋 山田のイチョウ

県指定天然記念物
山田のイチョウ
指定 昭和14年1月27日
高さ 37.35m
幹周り 7.5m
枝張り 東西20m 南北25m
樹齢700年といわれる雌木である。
一説には、戦いに出陣した永井氏の祖先が、負傷したため杖にして持ち帰った枝を畑に挿したところ、いつの日か根付いたものと伝えられている。
平成12年12月20日 山田町教育委員会


hiroの部屋 山田のイチョウ

イチョウの木の下には、沢山の銀杏の実が落ちています。
自然の恵みですね。

hiroの部屋 山田のイチョウ

去川のイチョウに劣らない幹周りです。
一番色付くのは、一週間後でしょうか。

hiroの部屋 山田のイチョウ

雨が、ようやく止みました。

hiroの部屋 山田のイチョウ

地元の人に、親切に道を教えて頂きました。
有難うございました。


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  1. 2008/11/24(月) 19:47:53|
  2. ■ みやざきの巨樹百選|
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みやざきの巨樹百選 去川のイチョウ ライトアップ 宮崎県宮崎市高岡町

白鳥森林公園からの帰り、国道268号線を走っていたのですが、去川の大イチョウを思い出し、行って見る事にしました。
夕方近くで、当然お日様は銀杏に当たっていません。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

国指定天然記念:指定年月日 昭和10年12月24日
みやざきの巨樹百選
このイチョウは雌株で、初代島津忠久(1179年~1227年)が、薩摩街道であった現在の地に植えたものとつたえられています。
この事から推定しますと、樹齢は約800年と考えられます。
幹の周囲(胸高)約10m、高さ41m、枝張りは東に約6m、西に約7m、南に約9m、北に約15mあります。
平成5年9月3日の台風13号の襲来により、太枝の大部分が折れるなどの災害を受けましたが、その対応として平成6年3月に樹木蘇生治療を行っています。


色付いていませんね。
後、一週間でしょうか。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

下に見えるカカシさんは、とても美形です。
こんなに美形のカカシを見た事がありません。
前から写した写真はこちら

下の方は少しだけですが、色が変わって来ていますね。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

今日から12月7日(日)(午後5時から8時まで)、去川の銀杏ライトアップするそうです。
ライトアップされるまで待つ事にします。

ライアップを待つ間、地元の方にご馳走頂きました。

水銀灯(点灯するまで、時間がちょっとだけかかります)ライトアップしました。
下に並んでいるのは、竹を斜めに切りロウソクを灯したキャンドル?です。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

ライトアップすると綺麗ですね。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

神秘的ですね。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

外は真っ暗で、ファインダー覗いても良く見えません。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

ん~、勘でシャッター切っています・・・

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

この日は、風も無くジャケットだけで寒さは我慢できましたが、寒さ対策が必要ですね。


地元の人たちに親切にしていただきました。
大イチョウのライトアップまで時間があったので、車の中で時間をつぶそうとしていたら、「お茶を飲んでください」と誘っていただき、建物の中に入って行くと、なんと「ぎんなんの入ったおこわ」を頂きました。銀杏の実、銀杏の葉っぱも入っています。
温かいお茶も頂きました。体も温まりましたが心も温かくなりました。
ご馳走様でした。

hiroの部屋 去川のイチョウ ライトアップ

児童数14名の去川小学校が来年廃校になるという話しを地元の方がされていました。
宮崎市立去川小学校(みやざきしりつ さるかわしょうがっこう)は、日本の宮崎県宮崎市高岡町にある公立の小学校。国道10号沿いに位置し、近隣には国指定天然記念物の「去川のイチョウ」がある。
2008年度の児童数は14人。第1・3学年の児童数はゼロで今後も児童数の増加が見込めないことから、2008年3月から保護者から「多人数の教育」を望む声が挙がった。宮崎市はこれを受けて2008年9月の市議会(平成20年第4回定例会)で「2009年3月末の廃校」を目的とした条例改正案を提出。9月18日に改正案が可決され去川小学校の廃校が決定した。
去川小学校の児童は2009年4月から高岡小学校へ通学することとなる。


新聞社が二社取材に来ていました。
明日の朝刊に出るそうです。
翌日の朝刊1面に出ていました。
こちらも記事です。


昨年の、去川の大イチョウです。
2007 宮崎市高岡町 去川のイチョウ 黄金のじゅうたん
去川のイチョウ 新緑の巨樹

こちらは、宮崎県内の紅葉です。
白鳥森林公園の紅葉
青井岳温泉の紅葉
イロハモミジの紅葉
イロハモミジの紅葉
イロハモミジの紅葉
尾鈴 河沿いの紅葉
えびの高原・霧島 ゴリラをお供に紅葉を
えびの高原・霧島 紅葉はもうちょっと
えびの高原・霧島 紅葉はまだでした
えびの高原・霧島 紅葉はまだでした


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
高岡町(たかおかちょう)は、宮崎市の合併特例区の一つである。また2005年12月31日まで宮崎県の中部に存在していた町である。 古くは郡役所が置かれ、出先機関も集まる東諸県地区の政治の中心である。
2006年1月1日、宮崎市に編入され、宮崎市の合併特例区となった。

イチョウ(銀杏、公孫樹、学名:Ginkgo biloba)は、裸子植物の一種。裸子植物門イチョウ綱の中で唯一の現存している種である。
中国原産の落葉高木。高さは20~30m。葉は扇形で葉脈が付け根から先端まで伸びている。また、葉の中央部が浅く割れている。針葉樹とされる場合もあるが、厳密には広葉樹にも針葉樹にも属さない。原始的な平行脈をもち、二又分枝する。
雌雄異株であるため、雄株と雌株があり、実は雌株にのみなる。雌雄の区別は葉の形でできるという俗説もあるが、植物学的には根拠がない。花期は4~5月。雌花、雄花とも葉が芽吹くと共に出てくる。実がなるには雄株の花粉による授粉が必要である。花粉は1km程度離れた雄株からでも飛散してくるという。
長寿であり、成長すると巨木になる。そのため、各地に巨木イチョウが残っており、その中には弘法大師空海が手植えしたとの言い伝えがある木も多い(イチョウの日本伝来の年代との矛盾もある)。
またイチョウは色づいた時の美しさから、街路樹(銀杏並木)として、植えられているところも多い。東京の明治神宮外苑や、大阪御堂筋の並木道は有名である。アヒルの足のような形の葉は、秋には黄色く黄葉し、落葉する。また、大木では枝から垂れ下がった円錐形の突起を生じる場合があり、乳イチョウなどと呼ばれる。
種子植物であるイチョウにも精子があることを世界で初めて発見したのは、日本人の平瀬作五郎(東京大学)で、1896年のことである。現在、東京大学小石川植物園に発見のもととなった株が残っており、東京大学の附属施設である同園のシンボルになっている。





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  1. 2008/11/22(土) 21:49:13|
  2. ■ みやざきの巨樹百選|
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白鳥森林公園の紅葉 宮崎県えびの市末永

青井岳からえびのへ向けて移動です。
ひなもり台を経由して走ったのですが、道路脇のモミジを

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

紅葉も良いですが、まだ青いのも良いですね。

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

えびの市営の白鳥森林公園へやって来ました。
家族連れ、団体バス、ツーリングのバイク・・・
色々な人が来ています。
キャンプ場、温泉施設「白鳥温泉下湯」、アスレチック場があります。
駐車場横には、足湯があります。温かくて、気持ち良いですね。

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

hiroの部屋 白鳥森林公園の紅葉

近くに、白鳥神社があります。
鳥居の側にイロハモミジ の巨木があります。
こちらのイロハモミジも綺麗なのですが、今回は来るのが遅かったですね。

白鳥温泉 えびの市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
白鳥神社 (えびの市)
白鳥神社(しらとりじんじゃ)は、宮崎県えびの市南部の白鳥山中腹にある神社である。
959年(天徳3年)、霧島山を訪れていた性空が白鳥山の頂上付近にある六観音御池の畔で法華経を唱えていたところ白髪の老人があらわれ「自分はヤマトタケルであり、白鳥となってこの山に住んでいる」と語ったことにちなみ、白鳥山中腹に白鳥権現社として創建された。ヤマトタケルが霧島山中にあらわれたのは、かつて熊襲を討った因縁があったためといわれる。
性空は白鳥神社の近くに天台宗の寺院を創建したが、後に荒廃し神社のみが残された。室町時代初期の1403年(応永10年)、光尊阿闍梨によって真言宗の白鳥山金剛乗院満足寺として再建された。
軍神であるヤマトタケルを祀っていたことから領主の島津義弘は戦に赴く前にここで武運を祈願し、1601年(慶長6年)から1605年(慶長10年)にかけて社殿の新築を行ったり領地を寄進するなどして支援した。また、山麓の飯野郷や丘郷では白鳥を殺すことが禁じられていた。
1703年(元禄16年)、境内にあったアカマツの巨木が運び出され、東大寺大仏殿の屋根を支える虹梁として使用されている。
近くに白鳥温泉があり、江戸時代には寺院の僧侶たちが入浴していたといわれる。毎年11月上旬にえびの白鳥観光祭が開催される。



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  1. 2008/11/22(土) 21:09:19|
  2.  ┣ えびの高原付近の紅葉|
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青井岳温泉の紅葉 宮崎県都城市山之口町

国道246号線沿いにある、青井岳温泉青井岳荘の紅葉を見にやって来ました。
246号線から、青井岳荘の紅葉が見えて来ました。
駐車場には、温泉に入るお客さんの車が沢山駐車しています。

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

今日は、お天気が良くて気持ち良いですね。

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

真っ赤に色付いています。

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

今が、見頃なのか・・・
先週あたりが良かったのか・・・

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

久々の青空です。
気持ち良いですね。

hiroの部屋 青井岳温泉の紅葉

紅葉の下で、お弁当を食べているグループがいました。
美味しそうです。
まだ、お昼食べていなかった。
お腹空いたな~



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  1. 2008/11/22(土) 20:45:56|
  2.  ┣ 宮崎の紅葉|
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サンマリーナ宮崎の夕焼け

サンマリーナ宮崎にやって来ました。
お日様の沈むのが早くなりましたね。

hiroの部屋 サンマリーナ宮崎

散歩をしている人が沢山います。

hiroの部屋 サンマリーナ宮崎

小犬を連れている人。
親子で散歩している人。
カップルもいます。

hiroの部屋 サンマリーナ宮崎

今日の夕焼けは、鮮やかになりませんでしたね。



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  1. 2008/11/16(日) 20:46:59|
  2. 朝焼け・夕焼けの写真|
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宮崎の神社 生目神社 宮崎県宮崎市

今日は、お天気最高でしたね。
今日、北郷の「イロハモミジ」を見に行ければ良かったのですが、今日は仕事を入れていたので・・・
その仕事が2時に終わり、時間が出来たので、宮崎市生目にある「生目神社」にやって来ました。

hiroの部屋 生目神社

日本一社 生目神社御由緒
一、御祭神
(主祭神) 品陀和気命(ほむだわけのみこと 応神天皇)藤原景清公
(御相殿) 彦火瓊々杵尊 彦火火出見尊 鵜茅葺不合尊

一、祭日
旧歴正月15日16日17日縁日祭(1年で一番賑い、参拝者はひきもきらず日に万を越える。)
2月17日 祈年祭
3月15日前後の土・日曜日、里神楽奉納(日中より夜迄神楽が奉納される。)
11月23日 例祭、新嘗祭(氏子献納の果実蔬菜の品評会、せり市が催しされる。)
毎月1日・15日 月次祭

一、御由緒
本神社は古来、生目八幡宮(活目とも書く)と称えていましたが、明治維新に至り、生目神社と改称せられた。
◎(御霊験のこと)昔より眼病に霊験あらたかなりとして崇敬特に厚く、「日向の生目八幡様」として、広く知られ、九州はもとより、北は北海道、本州から直参祈願される参拝者も多い。
◎(御創建のこと)本神社の創建に関しては、元亀、天正の兵火で古書、棟札等が焼出し尽くし詳ではないが、「宇佐大鑑」には天喜4年(1056年)に既に之の八幡社が建立されてあったと記され、尚僅かに遺された棟札によっても、宝徳2年5月(1446年)に遷宮祭が行われた事が知られる。下って弘治2年(1556年)には既に多くの社領神田を有していた旨の旧記有り
これらの事実は本社が実に貴きお方々を御祭神として奉祀している所以で古くから世の崇敬厚かったことを物語っている。
◎(いくめの起源)
種々の説があり何れおも真ともなしえないが、
一説には景清公、日向下向に際し居を此地に撰び閉居され生を卒えられた。公の歿後公の活けるが如き霊眼を斉き祀ったと。
一説には当地は古より霊地として眼疾患者を活かすに不思議に著しき霊験あり古人其神徳を辱み奉り生目(活目/いくめ)八幡宮と称え奉ったと。
一説には活目入彦五十狭茅尊(垂仁天皇)を奉斉した社であると。
蓋し、御子景行天皇熊襲征伐の途、御父君垂仁天皇の御命日に偶々之の地にて神霊祭を御営みになられたのを住民等歓迎し聖地として永く奉斉し活目八幡宮と称え奉ったと。


hiroの部屋 生目神社

県指定巨樹百選 神木の銀杏
幹周り6.24m 樹高34m 樹齢300年以上

イチョウ、まだ色付いていませんね。

hiroの部屋 生目神社

市指定天然記念物 生目神社のクスノキ
指定年月日 昭和48年3月12日

hiroの部屋 生目神社

18mmでは、厳しいな~

hiroの部屋 生目神社

おがたまの巨樹

hiroの部屋 生目神社

生目神社は、巨樹に囲まれていました。
パワーを頂いた感じですね。


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  1. 2008/11/16(日) 20:33:40|
  2.  ┣ 宮崎の神社・神話|
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またまたイロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

紅葉の写真を撮りに、宮崎市の西方にある綾町の方へ出かけました。
綾北から山の方に走れば、紅葉が見られるのではと、綾北を川沿いに走っていると、「全面通行止め」のバリケードが・・・
仕方なく、綾南の大つり橋の方へ行って見たのですが、紅葉まだまだです。
このまま、須木まで走っても紅葉していないようだし、少し曇って来ましたが、今から北郷町の「イロハモミジ」を見に行く事にしました。
高岡町、田野町を走り、北郷町へ

「イロハモミジ」の案内板が見えて来ました。
新聞、テレビと、今年は「イロハモミジ」の事が、多く報道されていました。
沢山の人が、見に来ているかも・・・
しかし、途中すれ違った車は2台だけ。
お天気悪いからかな~

「イロハモミジ」に到着です。
だ~れもいません!

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

2週間前の紅葉とは違いますね~

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

午前中は、晴れていたのですが、午後になって曇ってきました。
お日様が、顔を出しそうにありません。

IXYでも撮ってみました。
こちらの方が、綺麗かも・・・

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

最近、土日になると、お天気よくありません。
今日の午前中は、青空だったのですが・・・
午前中、撮りに来れば良かったのかな~

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

午後になって、曇って来ました。
天気予報、当たりました。

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

2時まで、お日様待っていたのですが、顔を出してくれませんでした・・・
お日様の光で、写真撮りたかったですね。

hiroの部屋 イロハモミジの紅葉

お日様を諦め、林道を帰っていると、対向車が次々にやって来ました。合計6台。
やっぱり、報道の力は大きいですね。

2008/11/2 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町
2007/11/24 北郷町 イロハモミジの紅葉



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  1. 2008/11/15(土) 20:25:57|
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本庄の石仏 宮崎県国富町

本庄の石仏です。
住所:宮崎県東諸県郡国富町大字田尻

hiroの部屋 本庄の石仏

本庄の石仏
 昭和8年12月5日 県指定史跡
 本庄の石仏は、田尻地区の松森山(しょうりんざん)の岩壁に刻まれている、高さ6m、肩幅約1.5mの薬師如来像です。
 松森山はまたの名を日羅山(にちらさん)といい、日羅上人(にちらしょうにん)が開いたと伝えられる竜宝山松森寺(りゅうほうざんしょうりんじ)があったところです。
 日羅上人は飛鳥時代(6世紀後半)に百済(くだら)より渡来し、聖徳太子(しょうとくたいし)にも謁見したといわれる高僧で、政治・芸術にもすぐれ、大分県・熊本県を中心に多くの伝説を残しています。
 松森寺の裏の岩壁に刻まれたのが本庄の石仏であり、右側には小さな仏像が、左側には岩穴が掘られていましたが、現在は寺も無くなり、柔らかい岩質のために薬師如来像以外の仏像は磨耗してしまい、ほとんど残っていません。
 本庄の石仏から40mほど下がった観音堂のあるところには、かって照崎寺(てらさきじ)があって、こちらにも多くの石像が彫られていました。
 国富町教育委員会


宮崎市から綾町に向けて、本庄川南側を走り、本庄橋交差点を過ぎると、「本庄の石仏」の案内板が。ちょっと寄ってみましょう。
案内板の文字が消えかかっていますが、案内板から800mの様です。
国富・高岡線にも案内板がありましたね。
駐車場に着きました。
ここからは、歩きです。
上り口右手に「夫婦岩(めおといわ)」があります。

hiroの部屋 本庄の石仏

夫婦岩(めおといわ)
 この山を観音山とも呼び、これより120m登った所に観音堂があり正観自在菩薩が安置されています。
 観音様には、この岩のあいだを通って参拝しないと御利益がないといわれており、安産で、すこやかに育つ子供への夫婦の願いがこの岩に秘められていると言い伝えられています。
 平成元年7月 国富町観光協会


不動明王と観音像を過ぎると、「日羅上人坐像」が見えてきます。

hiroの部屋 本庄の石仏

日羅上人坐像
 樹齢およそ800年、しいの大樹の根株につつまれている仏像は「日羅之影之様相に見得彫物数々之有」と記してあります。
 石仏寺を開基された日羅上人の自刻像であると言われ、この仏像には金の目玉が彫りこまれていたが心なき者によって仏像の顔が割られ金の目玉が取られたと言い伝えられてます。
 坐像を中心に歴代の住職の墓が左右に並んでおり、初代照崎寺住職の墓も右端にあったと言われています。
 平成3年9月 国富町観光協会


杉林の中を、さらに上って行きます。
杉の根が、自然の階段になっていますね。

日羅上人坐像

本庄の石仏に到着です。

日羅上人坐像

田尻の磨崖仏(まがいぶつ)
県指定文化財(昭和8年)「本庄の石仏」
地上より光背上端まで約5.8m、肩幅約1.6mのの真東に向かって岩壁に彫られた県内最大の磨崖仏です。
慈悲深く端麗な容姿から、薬師如来像と言い伝えられています。
右手を上げた施無畏印(せむいいん)は民の恐れを去らせる意味があり
同時に無病息災を念じているお姿です。
奥の院らしい静けさに包まれた当地は遠い昔の様子を偲ばせます。
この仏像の左右にも磨崖仏の六観音が彫られていましたが
風化がいちじるしく現在は左側にかすかに確認されるのみです。
平成17年 国富町観光協会


hiroの部屋 本庄の石仏

暗くて、あまり良く見えませんでした。

日羅上人は、「久峰観音 宮崎市佐土原町」にも関係ありそうです。


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  1. 2008/11/15(土) 19:29:13|
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イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町 

標高の高い、えびの高原では、紅葉が見頃になっているようですが、麓はまだまだ紅葉していません。
お天気曇りですが、紅葉の様子を見に、南那珂郡北郷町槻之河内にあるイロハモミジ(いろはもみじ)の巨樹を観にやって来ました。
観に来るのが、昨年より三週間早いですね。
イロハモミジは、樹齢約200年、高さ20メートルの巨木です。

林道を走っていくと、紅葉したイロハモミジが目に飛び込んで来ました。

SONY α100 DSLR-A100
DT 18-70mm(26mm) 1/40 F4.5 ISO200 WB曇
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

周りの山は全然紅葉していないのですが、イロハモミジは半分ほど紅葉しています。

SONY α100 DSLR-A100
TAMRON AF 28-300mm(300mm) 1/80 F6.3 WB曇 ISO400
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

イロハモミジ
(かえで科かえで属)
槻の河内一帯は、シイ・カシ・モミなど広葉樹林が 広がる。中でもこのイロハモミジは、県内唯一の巨樹・古木である。イロハモミジと渓谷がかもしだす光景は、実にすばらしい。春は萌える新緑、夏の涼しげな緑、色鮮やかな晩秋の紅葉、一年に3回楽しめる。
推定樹齢:200年  樹高:20m
幹周り:2m40㎝  葉張:20m
樹木保護のため、柵の中に入ったり、車の駐車はご遠慮下さい。
-思い出とゴミはお持ち帰りいただいております-
宮崎南部森林管理所/北郷町


青い葉っぱがまだまだあります。

SONY α100 DSLR-A100
DT 18-70mm(18mm) 1/30 F3.5 ISO160 WB曇
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

曇っていて、今にも雨が降り出しそうです。

SONY α100 DSLR-A100
DT 18-70mm(45mm) 1/80 F4.0 WB曇+3 ISO250
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

イロハモミジを観に、車が次々にやって来ました。

SONY α100 DSLR-A100
DT 18-70mm(60mm) 1/100 F4.5 WB曇+3 ISO400
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

雨がぱらついてきました。
急いで、車の中へ避難です。

SONY α100 DSLR-A100
TAMRON AF 28-300mm(90mm) 1/100 F5.0 WB曇+3 ISO400
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県北郷町

来週が見頃でしょうか。
お天気、晴れなら良いのですが・・・
あ~、週間天気予報によると、週末はお天気良くありませんね

昨年のイロハモミジです 2007/11/25 北郷町 イロハモミジの紅葉


イロハモミジは、レイクサイド公園(北郷町大字北河内)の上流にあり、秋になると色鮮やかな紅葉を見ることができます。
お問い合わせ先
北郷町産業開発課 0987-55-2111



イロハモミジ(いろは紅葉、学名 Acer palmatum)は、カエデ科カエデ属の落葉高木である。イロハカエデ(いろは楓)などとも呼ばれる。
日本では最もよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種。



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  1. 2008/11/02(日) 17:53:25|
  2.  ┣ イロハモミジ(紅葉) 北郷町|
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梶山橋(めがね橋) 宮崎県三股町

宮崎県三股町にある矢ケ渕公園内に、昭和16年11月に架設された「梶山橋」(通称「めがね橋」)があります。
って、三股町にメガネ橋があるとは知りませんでした。
先日、地元の新聞に紹介されているのを読んでやって来ました。

hiroの部屋 梶山橋(めがね橋) 宮崎県三股町

お天気曇りで、時々雨が降ったりで・・・
青空が見えないと駄目ですね・・・

hiroの部屋 梶山橋(めがね橋) 宮崎県三股町

この写真の撮影場所は、道路から降りてくるのですが、坂が急で、土が濡れていると滑るので注意が必要です。

えびの市の「めがね橋」にも行きましたね えびの市 めがね橋


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  1. 2008/11/02(日) 17:52:16|
  2.  ┣ 石橋|
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タムロンSP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱが発売されていますが・・・

今日はお天気が良かったので、出掛けたかったのですが、いつもの様に一日仕事でした。
三連休で、晴れ予報は今日だけだったのですが・・・

2008年10月23日タムロンSP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱが発売されています。

『SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF]』 は、既存のタムロンSP AF 11-18mm F/4.5-5.6レンズを上回る性能・仕様を実現した高性能かつ汎用性の高い画期的な超広角ズームレンズです。
10mmから24mmまで広角ズームレンズとしては幅広い焦点域をカバーし、かつF値を3.5-4.5の明るさに改善しながら、フィルター径をφ77mmに抑え、軽量・コンパクトな使いやすいサイズのワイドズームレンズを実現いたしました。
性能面でもデジタル一眼レフカメラでの使用に配慮した光学設計を行い、加えて大口径ガラスモールド非球面、複合非球面、特殊低分散、高屈折率高分散レンズなどの特殊硝材をふんだんに採用し、高い描写性能を達成いたしました。

hiroの部屋 タムロンSP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱ

68,000円(税込71,400円)ですが、今日現在、最安値は50,000円を切っている。
シグマAF10-20mmF4.5EX DCが、良いなあ~と思っていたけど、タムロンSP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱの方が欲しくなって来ました。
しかし、今はニコン用しか販売されていません。
気になるレンズですね。



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  1. 2008/11/01(土) 20:24:59|
  2.  ┣ レンズ|
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