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航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127

航空自衛隊新田原基地に展示されている「Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127」です。

T-2
航空自衛隊の高等練習機です。三菱重工業が製造していました。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127
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初飛行は1971年(昭和46)7月20日で、日本が初めて開発した超音速航空機です。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127
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2006年(平成18)3月2日に岐阜基地・飛行開発実験団のT-2特別仕様機(59-5107)が引退し、初飛行から35年の歴史に幕を閉じました。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127
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「ティーツー」と呼ばれ愛称はありませんでした。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi T-2 超音速高等練習機 69-5127
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  1. 2016/12/16(金) 13:22:27|
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航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi MU-2S 63-3228

航空自衛隊新田原基地に展示されている「Mitsubishi MU-2S 63-3228」です。

MU-2S
 航空自衛隊では、三菱がMU-2Dを自衛隊仕様にしたMU-2Eを、1967年(昭和42年)にMU-2S救難捜索機(遭難機の乗員を捜索する任務)として採用し、1987年(昭和62年)までに29機を導入、全国の救難隊に1-2機ずつを配備しました。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi MU-2S 63-3228
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 機体は与圧キャビンの廃止、航法・通信装備の強化、救命具・マーカーのラック設置、投下用スライドドアの増設、77ガロン入り燃料タンクの増設、胴体両側面には水滴型の大型観測窓を設置するなど、多岐の改造点がありますが、外見の特徴は機首に搭載されたドップラー・レーダーで、レドームにより通常より50cmほど長くなっています。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi MU-2S 63-3228
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 老朽化のため、1995年(平成7年)からU-125Aに順次交代し、2008年(平成20)10月22日に退役しました。


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  1. 2016/12/15(木) 13:15:00|
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航空自衛隊新田原基地 Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852

航空自衛隊新田原基地に展示されている「Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852」です。

航空自衛隊新田原基地 Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852
hiroの部屋 航空自衛隊新田原基地 Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852

 各自衛隊の中では、最も「バートル」を長らく運用したユーザーである航空自衛隊は、S-62J、救難隊のH-19C救難ヘリコプターの後継として1967年(昭和42年)からKV-107II-5を17機導入し、18号機からはエンジン強化型のKV-107IIA-5に切り替えられ、1990年(平成2年)までに計52機が納入されました。

航空自衛隊新田原基地 Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852
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 1991年(平成3年)からUH-60Jの導入が始まったことから減数に転じ、2009年(平成21年)11月3日、入間基地の航空祭でラストフライトを行なった844号機(浜松救難隊)を最後に退役しました。

航空自衛隊新田原基地 Kawasaki KV-107IIA-5 04-4852
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  1. 2016/12/14(水) 13:01:10|
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航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi F-104J Starfighter (栄光)36-8535

航空自衛隊新田原基地に展示されている「Mitsubishi F-104J Starfighter (栄光)36-8535」です。

F-104
 ロッキード社が開発した超音速ジェット戦闘機。愛称はスターファイター (Starfighter)

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi F-104J Starfighter (栄光)36-8535
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 航空自衛隊は、G型を基に日本での要撃任務用途にあわせて火器管制装置などを改良したF-104J、および複座の練習機F-104DJを採用しました。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi F-104J Starfighter (栄光)36-8535
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 日本にとっては、独自で機体選考を実施した最初のジェット戦闘機ともなりました。
 航空自衛隊では栄光という愛称を持っていました。

航空自衛隊新田原基地 Mitsubishi F-104J Starfighter (栄光)36-8535
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 三菱重工業がライセンス生産を担当し、細い胴体に極端に小さな主翼という形状から、航空自衛隊の現場では「三菱鉛筆」の愛称もありました。
 F-15Jの配備に伴い、1986年に全機が退役しました。


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  1. 2016/12/13(火) 12:54:00|
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航空自衛隊新田原基地 North American F-86D-45 (月光)04-8187

航空自衛隊新田原基地に展示されている「North American F-86D-45 (月光)04-8187」です。

F-86D
 航空自衛隊が初めて得た全天候戦闘機であるF-86Dは1958年(昭和33年)から供与が始まり、同年8月1日に第101飛行隊を編成後、1962年までに第102、第103、第105飛行隊の計4個飛行隊が編成、計122機(内24機は部品取用)が配備されました。

航空自衛隊新田原基地 North American F-86D-45 (月光)04-8187
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 配備された122機のほとんどが、F-102への機材変更で不要になった在日米軍の中古機体を供与されたものでした。なお、自衛隊内での愛称はF-86Fと異なり「月光」です。

航空自衛隊新田原基地 North American F-86D-45 (月光)04-8187
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 電子機器に使用された真空管は湿度の高い日本で故障を繰り返し、航空自衛隊へのF-104配備や部品の枯渇による稼働率低下もあって、F-86Dを配備していた部隊は徐々に姿を消していきました。
 最後まで残った第103飛行隊も1968年(昭和43年)10月に解散し、F-86Dの運用は10年程度の短い期間に留まることとなりました。
 ただ、本機の運用実績から、全天候戦闘機運用のノウハウを得る事ができたため、航空自衛隊にとっては極めて意義が高かったと言えます。


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  1. 2016/12/12(月) 12:46:54|
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航空自衛隊新田原基地 Kawasaki T-33A Shooting Star (若鷹)91-5410

航空自衛隊新田原基地に展示されている「Kawasaki T-33A Shooting Star (若鷹)91-5410」です。

T-33
 アメリカ空軍初の実用ジェット戦闘機P-80から発展した、初の複座ジェット練習機です。
 愛称は原型のP-80同様シューティングスター(Shooting Star:流星の意)ですが、Tバード(T-Bird)の愛称も広く用いられました。
 航空自衛隊では1954年(昭和29年)の創立当初からF-86Fと共にアメリカから68機の供与を受け、翌1955年(昭和30年)からは川崎航空機によって210機がライセンス生産され、計278機が本来目的の乗員育成のみならず、訓練支援、連絡業務、デスクワークパイロットの規定飛行時間維持の為の年次飛行などに広く用いられました。
 なお日本では米での愛称「シューティングスター」、日本での公式愛称「若鷹」よりもその型番に由来する「サンサン」の名で広く呼ばれました。

航空自衛隊新田原基地 Kawasaki T-33A Shooting Star (若鷹)91-5410
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 老朽化した1980年代後半から順次退役が始まり、後継機の川崎T-4への置き換えが進められていき、2002年までに退役させる予定でした。
 しかし、1999年(平成11年)11月22日、入間基地の航空総隊所属の1機が墜落し、乗員2名が殉職、墜落時の送電線の切断により約80万世帯が停電するという事故が発生し(T-33A入間川墜落事故)、残存していた8機全機に対し飛行停止処分が課され、地上に留置されたまま翌年2000年(平成12年)6月に除籍されました。
 なお、航空自衛隊が保有した全278機のうち、59機が事故による喪失で除籍されています。

2016/12/11 ブログアクセス1,090,000件を超えました。
ご覧いただきありがとうございますm(__)m


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  1. 2016/12/11(日) 12:46:45|
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航空自衛隊新田原基地 North American F-86F Sabre(旭光)92-7916

航空自衛隊新田原基地に展示されている「North American F-86F Sabre(旭光)92-7916」です。

F-86F
 エンジンをJ47-GE-27(推力 26.3kN)に強化した型です。
 F-86シリーズにおいて、最も多くが製造された型で、2,239機を製造された。
 -F-1、-F-2、-F-10、-F-15、-F-20、-F-25、-F-26、-F-30、-F-35、-F-40といったサブタイプがあり、-F-2型のみ試験的に機銃がM39 20mm機関砲4門に変更されている。
 -F-25型の製造途中から、主翼の前縁を6インチ、翼端を3インチ延長し、前縁スラットを廃止する代わりに境界層板を取り付けた「6-3翼」が導入され、最高速度と運動性が向上した。
 -F-30型からは主翼下ハードポイントが従来の2箇所から4箇所に増設された。
 アメリカ空軍で運用されたのは核爆弾の運用能力を得た-F-35型までで、純粋な海外供与用となった-F-40型では低速時の操縦性改善のため前縁スラットが復活し、翼端がさらに12インチ延長された。
 アメリカ空軍の「6-3翼」装備機も後に-F-40型相当の主翼に改修されている。

航空自衛隊新田原基地 North American F-86F Sabre(旭光)92-7916
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 日本においては、航空自衛隊の主力戦闘機としてF-86Fを435機、全天候型戦闘機としてF-86Dを122機配備した。
 F-86Fのうち18機は偵察機RF-86Fに改造された。空自での正式な愛称は旭光(きょっこう)。
 ブルーインパルスの初代機体でもあり、1964年東京オリンピックにて大空に五輪旗を描いたことでも有名で、長く活躍したことから「ハチロク」と呼ばれて親しまれた。

航空自衛隊新田原基地 North American F-86F Sabre(旭光)92-7916
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 1962年(昭和37年)から後継の主力戦闘機F-104Jが配備後は、F-86F飛行隊の解散が始まり、支援戦闘機として、要撃戦闘機としてのF-104Jの補完と、能力不足ながらロケット弾や爆弾を用いた対艦攻撃の任務についた。
 しかし、国産のF-1の配備が始まり、1977年(昭和52年)10月1日に第3飛行隊が、1980年(昭和55年)2月29日に第8飛行隊が、11月13日に第6飛行隊がF-1に機種転換をしたことにより、実戦部隊からは退いた。
 旧F-86F部隊のうち、支援戦闘機部隊となった第3・第6・第8飛行隊以外はすべて解隊された。
 最後までF-86Fを運用していた入間基地の総隊司令部飛行隊では、1982年(昭和57年)3月15日に引退セレモニーを実施し、全機退役した。


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  1. 2016/12/10(土) 12:29:49|
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8805 32-8824

第305飛行隊は、航空自衛隊第5航空団隷下の戦闘機部隊で、戦闘機にF-15J/DJ、連絡機にT-4を運用しています。

第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8805
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第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 32-8824
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第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 32-8824
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第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 32-8824
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  1. 2016/12/03(土) 11:21:10|
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6912 57-6914

第501飛行隊は、航空自衛隊の偵察航空隊の部隊で、百里基地を拠点とし、偵察機にRF-4EとRF-4EJ、連絡機にT-4を運用しています。

偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6914
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偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6914
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偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6912
hiroの部屋 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6912


偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6912
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  1. 2016/12/03(土) 11:13:42|
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 航空自衛隊新田原基地 U.S. Air Force General Dynamics F-16 Fighting Falcon AF92-894

United States Air Force F-16による展示飛行です。

pacific air forces demonstration team
 三沢基地を本拠地とする太平洋空軍F-16戦闘機デモチームは、F-16CJ戦闘機ワイルドウィーズルの能力を披露することで、アメリカ空軍全体に対する理解および太平洋地域での国際交流促進を目的としていなす。
 年間展示飛行回数約20回を10ヶ所、オーストラリア、インド、グアム、マレーシア、ニューギニア、韓国およびシンガポール等で行っています。
                       
ハワイ州ヒッカム空軍基地で発足されたこのチームは、1995年10月に米軍三沢基地の所属となり、日米両国の協力関係の成功例として見本的役割を果たしています 。

United States Air Force General Dynamics F-16 Fighting Falcon AF92-894
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United States Air Force General Dynamics F-16 Fighting Falcon AF92-894
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  1. 2016/12/03(土) 10:41:43|
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4

ブルーインパルスの展示飛行です。

11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4

ブルーインパルスとは
航空自衛隊の存在を多くの人々に知ってもらうために、航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事などで、華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)を披露する専門のチーム、それがブルーインパルスです。
正式名称は、宮城県松島基地の第4航空団に所属する「第11飛行隊」。
青と白にカラーリングされた6機の機体が、大空で展開する一糸乱れぬフォーメーション、そしてダイナミックなソロ演技――次から次へ繰り広げられる驚異のパフォーマンスは、初めて観る人にとっては驚きの連続に違いありません。
地上は大きな感動と歓喜の声に包まれます。
その美しく雄大、華麗にして精密なフライトは、内外から高い評価を得てきました。
これからもブルーインパルスは、「創造への挑戦」を合言葉に、より多くの人に「夢・感動」を感じていただける展示飛行を求め続けていきます。

JASDF航空自衛隊より



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  1. 2016/12/03(土) 09:25:53|
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072 32-8059

飛行教育航空隊は、航空自衛隊航空教育集団隷下の教育飛行部隊で、新田原基地に所在しています。

飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8059
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行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072
行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072


飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8059
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行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072
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飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8059
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飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle
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飛行教育航空隊 第23飛行隊 Mitsubishi F-15DJ Eagle
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新田原エアフェスタ2016 事前公開 航空自衛隊 航空救難団 新田原救難隊 UH-60 U-125

救難隊は、千歳、秋田、松島、百里、新潟、浜松、小松、芦屋、新田原、那覇と全国10ヶ所に所在しています。
主に、自衛隊の航空機に事故が発生した場合、その搭乗員の捜索救助を行う航空救難、及び都道府県知事、管区海上保安本部長等の要請により患者空輸等の災害派遣を実施しています。

UH-60J
機首に赤外線暗視装置(FLIR)や航法気象レーダー、機体両側面に捜索用バブルウインドウ(半球状に膨らんだ形の窓)や大型の増槽を装備している。

航空自衛隊 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 08-4571
hiroの部屋 航空自衛隊 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 08-4571

U-125A
航空自衛隊が運用している救難捜索機です。
有事に航空救難を行う事を想定していて、視認性が低い青色塗装が施されています。

航空自衛隊 航空救難団 新田原救難隊 Raytheon U-125A(Hawker 800) 62-3024
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