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TOYOTA C-HR G LED Ediyion

TOYOTA C-HR G LED Ediyion

C-HRに特別仕様車“LED Edition”を設定
衝突回避支援パッケージ “Toyota Safety Sense”
・プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
・レーンディパーチャーアラート*1(ステアリング制御付)
・オートマチックハイビーム
・レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

流れるように光る「シーケンシャルターンランプ」
・Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト

・プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ

・LEDフロントフォグランプ

・リヤコンビネーションランプ(LEDタイプ)

TOYOTA C-HR G LED Ediyion
hiroの部屋 TOYOTA C-HR G LED Ediyion


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  1. 2017/12/17(日) 17:22:16|
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FUKUOKA MOTER SHOW 2017

2017年12月15日(金)16日(土)17日(日)18日(月) マリンメッセ福岡、福岡国際センター、福岡国際会議場で「FUKUOKA MOTER SHOW 2017」が開催されました。

MAZDA 魁 CONCEPT
 マツダの次世代商品群の先駆けとなるコンパクトハッチバックコンセプトです。
 次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」、次世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Architecture(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」と深化した魂動デザインを採用、マツダが目指す次世代のクルマづくりを体現したモデルです。
 パフォーマンスフィールや乗り心地、静粛性など、全方位で飛躍的に洗練されたダイナミクス性能に加え、力強い塊感が際立つプロポーションと、ボディサイドの繊細な光の動きがもたらす生命感あふれるフォルムが特徴です。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 MAZDA 魁 CONCEPT
hiroの部屋 FUKUOKA MOTER SHOW 2017 MAZDA 魁 CONCEPT

SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT
 SUBARUのハイパフォーマンスカーの将来像を示すコンセプトモデルです。
 低重心で前進感のある硬質なボディーと躍動感をもって力強く張り出すフェンダーの造形により、走り出す瞬間から放出されるエネルギーをSUBARUのデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」で表現しました。
 このモデルでは、水平対向エンジンとシンメトリカルAWDによりハイパフォーマンスを実現するとともに、高性能アイサイトによる自動運転技術を搭載。
 走行性能と事故ゼロを目指した高い安全性能を高次元で融合させ「いつでも、どこでも、安心してドライビングを愉しめる」SUBARUらしい価値を提供します。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT
hiroの部屋 FUKUOKA MOTER SHOW 2017 SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT

NISSAN IMx
 「日産リーフ」に搭載している「プロパイロット」をさらに進化させ、ドライバーが運転に一切介在しない完全自動運転を実現しています。
 クルマに任せてドライブができる「プロパイロットドライブモード(PDモード)」を選択すれば、ステアリングは格納され、シートは深くリクライニングし、乗員全員がリラックスしたまま移動することができます。
 もちろんドライバーは好きなときに運転を楽しむことができます。
 「マニュアルドライブモード(MDモード)」を選択すると、ドライバーの前にステアリングが現れ、シートは適切なドライビングポジションに変化します。
 「ニッサン IMx」に搭載された知能化技術により、安心してダイナミックなドライビングを楽しめます。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 NISSAN IMx
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 NISSAN IMx

HONDA Monkey 125
でかいです。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 HONDA Monkey 125
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 HONDA Monkey 125

Honda Sports EV Concept
 どんなに時代が変わっても、スポーツマインドはHondaのアイデンティティーであり続ける。
 電動化時代に向けて、Hondaが提案する「Honda Sports EV Concept」は、人とクルマのこれまでにない“一心同体”体験をもたらすコンセプトモデルです。
 EV専用プラットフォームを採用し、扱いやすいコンパクトなボディーに、レスポンスの良い電動パワーユニットを搭載。
 モーターならではの力強く滑らかな加速と静粛性、低重心による優れた運動性能を実現。
 人とクルマがひとつになったような未体験の走りへ誘います。
 さらに、AI技術を用いた「Honda Automated Network Assistant」を組み合わせ、人とクルマが“心身共にひとつ”になれるコミュニケーションを目指しました。
 またデザインにおいては、ロー&ワイドのスポーツカーらしいフォルムを継承しながら、一目で心に残るカタチや、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいフロントフェイス、豊かな張りのある面構成などを用いて、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーデザインを目指しています。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda Sports EV Concept
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda Sports EV Concept

名称      RC213V
全長      2,052mm
全幅      645mm
全高      1,110mm
ホイールベース 1,435mm
最低地上高 115mm
車両重量   160kg以上
エンジン種類 水冷4ストローク DOHC4バルブ V4
排気量     1,000cc
最高出力    175kW以上
燃料タンク容量 20リットル
タイヤ      BRIDGESTONE
          (前)  16.5インチ
          (後)  16.5インチ
サスペンション ÖHLINS
          (前) テレスコピック式
          (後) プロリンク
フレーム形式 アルミニウム ツインチューブ

公道仕様のRC213V-S:2190万円

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda

Honda NSX
 高出力を発揮する3.5L V6 DOHC ツインターボエンジンと3基のモーターとの組み合わせにより生みだされる強烈な出足と官能的なまでの加速感。
 2つのモーターを駆使したトルクベクタリングによる、かつてないオン・ザ・レール感覚のハンドリング。NSXのために鍛え上げられた独創のメカニズム「SPORT HYBRID SH-AWD」が、まったく新しい走りのパフォーマンスとフィールを生み出します。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda NSX
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Honda NSX

TOYOTA FINE-Comfort Ride
 水素と再生可能エネルギーの活用が進んだ低炭素社会におけるモビリティを想定した、燃料電池自動車(以下、FCV)「Fine-Comfort Ride」。
 Fine-Comfort Rideは、電動車ならではの自由なレイアウトと水素をエネルギー源とする大電力量を活かし、「プレミアムサルーンの新しいかたち」として提案するもの。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 TOYOTA FINE-Comfort Ride
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 TOYOTA FINE-Comfort Ride

TOYOTA GR HV SPORTS concept
 スポーツカーと環境技術を融合した新たなクルマの楽しさを提案するコンセプトカー

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 TOYOTA GR HV SPORTS concept
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 TOYOTA GR HV SPORTS concept

LAMBORGHINI Aventador S Coupe
乗車定員     2
ホイールベース 2,700 mm
エンジンタイプ  60°V型12気筒
最高出力     740 HP (544 kW) @ 8,400 rpm
駆動形式     HALDEX Generation 4搭載 4輪駆動
全長/全幅/全高 4,797 mm / 2,030 mm /1,136 mm
最高速度     350 km/h (217 mph) 以上
ハンドル      左 / 右
タイヤ       前:255/30 ZR20
           後:355/25 ZR21
排気量      6,498 cc
最大トルク    690 Nm @ 5,500 rpm
ミッション形式  7 速 ISR
車両(乾燥)重量 1,575 kg
0-100km/h    2,9 秒

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 LAMBORGHINI Aventador S Coupe
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 LAMBORGHINI Aventador S Coupe

Alfaromeo Giulia

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Alfaromeo Giulia
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Alfaromeo Giulia

MASERATI GranTurismo
 エンジン型式 V8
 総排気量   4691 cc
 最高出力   460 ps
 ボア      94 mm
 ストローク   84.5 mm
 最高速度   301 km/h
 0-100km/h 加速 0-100 km/h: 4.7 sec
 燃料消費率(複合) 14.3 l / 100 km

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 MASERATI GranTurismo
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 MASERATI GranTurismo

ferrari

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 ferrari
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 ferrari

Rolls-Royce DAWN
 ドア数 / 座席数  2/4
 全長         5,295 mm
 全幅         1,945 mm
 全高         1,505 mm
 ホイールベース  3,110 mm
 ハンドル       右、左
 エンジン       60°V型12気筒 ツイン・ターボ / 48バルブ
 総排気量      6,591 cc
 最高出力@エンジン回転数 420 kW / 570 PS @ 5,250-6,000 rpm
 最大トルク@エンジン回転数 820 Nm @ 1,600-4,750 rpm
 0-100 km/h加速  5.0 秒
 最高速度       250 km/h(リミッター制御)
 ギアボックス     電子制御8 速AT [SAT機能付き]

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Rolls-Royce DAWN
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 Rolls-Royce DAWN

BMW i8 protonic frozen yellow
 日本全国4台限定。

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 BMW i8 protonic frozen yellow
FUKUOKA MOTER SHOW 2017 BMW i8 protonic frozen yellow

人が多くて、思う様に見ることが出来ません。

12/15(金):21,085人
12/16(土):36,882人
12/17(日):54,147人
12/18(月):20,999人
総来場者数:133,113人

FUKUOKA MOTER SHOW 2017 
FUKUOKA MOTER SHOW 2017


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  1. 2017/12/16(土) 12:18:11|
  2. ■ モーターショー・ショールーム|
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第31回 青島太平洋マラソン 2017

「第31回 青島太平洋マラソン 2017」が開催されました。
種目は、
 42.195Km
 10Km
  3Km

青島バイパスで撮影です。

フルマラソンです。
先頭が見えてきました。
後続が見えないほど離しています。

第31回 青島太平洋マラソン 2017
hiroの部屋 第31回 青島太平洋マラソン 2017

その後は、集団が続きます。

第31回 青島太平洋マラソン 2017
hiroの部屋 第31回 青島太平洋マラソン 2017

この後、10Kmを応援へ。


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  1. 2017/12/10(日) 09:11:30|
  2. スポーツ|
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新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4

ブルーインパルスの展示飛行です。
今日の事前公開、最後の展示飛行になります。

新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
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新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 11SQ T-4 ブルーインパルス 4th wing 11sq Blue Impulse Kawasaki T-4


ブルーインパルスとは
航空自衛隊の存在を多くの人々に知ってもらうために、航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事などで、華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)を披露する専門のチーム、それがブルーインパルスです。
正式名称は、宮城県松島基地の第4航空団に所属する「第11飛行隊」。
青と白にカラーリングされた6機の機体が、大空で展開する一糸乱れぬフォーメーション、そしてダイナミックなソロ演技――次から次へ繰り広げられる驚異のパフォーマンスは、初めて観る人にとっては驚きの連続に違いありません。
地上は大きな感動と歓喜の声に包まれます。
その美しく雄大、華麗にして精密なフライトは、内外から高い評価を得てきました。
これからもブルーインパルスは、「創造への挑戦」を合言葉に、より多くの人に「夢・感動」を感じていただける展示飛行を求め続けていきます。

JASDF航空自衛隊より



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  1. 2017/12/02(土) 11:19:49|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8073

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8073
hiroの部屋 航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8073


航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8073
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8073
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  1. 2017/12/02(土) 11:00:27|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Raytheon U-125A (Hawker 800) 82-3009

Raytheon U-125A(Hawker 800)
 航空自衛隊が運用している救難捜索機である。
 それまでのMU-2Sに代わって、1994年(平成6年)から全国の航空救難団救難隊への配備が進んでいる。


航空自衛隊新田原基地 JASDF Raytheon U-125A (Hawker 800) 82-3009
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  1. 2017/12/02(土) 10:59:26|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8811

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8811
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8811
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8811
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  1. 2017/12/02(土) 10:58:26|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi UH-60J 18-4592

 救難ヘリコプターUH-60Jは、米国の救難専用ヘリコプターHH-60Aの航空自衛隊向け改造機です。
 赤外線暗視装置、気象レーダーや精密な慣性航法装置を搭載しているほか、航続距離が長いので救難可能区域も広く、ほぼ防空識別圏内をカバー、遭難者を生存可能時間内に救助できる区域が広がるなどの特徴を持っています。
 昭和63年度に3機の調達が開始され、最終的には40機取得の予定です。
 なお、このうちの5機は空中受油機能が付加され、機体右前方下部にプローブ・アンド・ドローグ式の空中受油装置(プローブ)と、操縦席内に燃料制御パネルが取付けられています。



航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi UH-60J 18-4592
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  1. 2017/12/02(土) 10:56:20|
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新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示

明日、新田原エアフェスタ2017が開催されます。
今日は、その事前公開です。

F15 射出座席 ACES-Ⅱ改

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示

SEAT AJECTION,FWD
製造業者:ダイセル化学工業(株)播磨工場

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示


新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示


新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示

AIM-7M レーダ誘導ミサイル

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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AIM-9L
サイドワインダー(Sidewinder)ミサイル
赤外線を探知して攻撃する。

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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AAM-3(90式空対空誘導弾)
誘導方式はパッシブ二波長光波(赤外線・紫外線)ホーミング

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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500LB 爆弾

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示


新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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機関砲弾 20mm弾

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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20mm機関砲装置 G.A.S

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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機関砲標的装置 AGTS

新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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新田原エアフェスタ2017 事前公開 地上展示
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  1. 2017/12/02(土) 10:14:29|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072
hiroの部屋 航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072


航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15DJ Eagle 02-8072
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  1. 2017/12/02(土) 10:08:06|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8084

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。


航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8084
航空自衛隊hiroの部屋 新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊Mitsubishi F-15DJ Eagle 32-8084


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  1. 2017/12/02(土) 10:00:49|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 82-8898

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 82-8898
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  1. 2017/12/02(土) 09:54:28|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6913

 第501飛行隊は、航空自衛隊の偵察航空隊の部隊で、百里基地を拠点とし、偵察機にRF-4EとRF-4EJ、連絡機にT-4を運用しています。


航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6913
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6913
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6913
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 McDonnell Douglas RF-4E Phantom II 57-6913
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  1. 2017/12/02(土) 09:12:10|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 Mitsubishi RF-4EJ Phantom II 77-6397

第501飛行隊は、航空自衛隊の偵察航空隊の部隊で、百里基地を拠点とし、偵察機にRF-4EとRF-4EJ、連絡機にT-4を運用しています。

航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 Mitsubishi RF-4EJ Phantom II 77-6397
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 Mitsubishi RF-4EJ Phantom II 77-6397
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 偵察航空隊 第501飛行隊 Mitsubishi RF-4EJ Phantom II 77-6397
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  1. 2017/12/02(土) 09:11:04|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15J Eagle 52-8851

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi F-15J Eagle 52-8851
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  1. 2017/12/02(土) 09:08:13|
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8806

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。


航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8806
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8806
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 22-8806
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 62-8876

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
 これは開発国アメリカに次ぐ保有数となっており、アメリカ国外での使用機総数356機の約6割を占めています。
 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。



航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 62-8876
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 62-8876
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 62-8876
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 第5航空団 第305飛行隊 Mitsubishi F-15J Eagle 62-8876
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊McDonnell Douglas F-15DJ Eagle 12-8051

 F-15は、アメリカ合衆国のマクダネル・ダグラス社(現ボーイング社)の開発した制空戦闘機です。
 制式機の受領は1972年(正式編成は1976年)、愛称はイーグル(ワシ)(Eagle)。
 三菱重工業を主契約社とし、単座型のF-15J165機と複座型F-15DJ48機の計213機が製造されました。
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 2013年3月末時点で201機を運用しており、90%以上の高稼働率を維持しています。
 一機当たりの調達価格は約120億円。
 F-15は、航空自衛隊の主力戦闘機として、現在、全国8個の飛行隊と、その他飛行教導隊などに、約200機が配備されています。
 昭和47年に初飛行した、米空軍の本格的な制空戦闘機です。
 それから、すでに30年以上経過した機体ですが、基本設計の優秀さとレーダーをはじめとした電子機器、搭載装備の近代化が進められ、現在でも能力的に最も均衡のとれた、信頼性のおけるトップクラスの実力を持つ戦闘機といえます。


航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊McDonnell Douglas F-15DJ Eagle 12-8051
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊McDonnell Douglas F-15DJ Eagle 12-8051
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航空自衛隊新田原基地 JASDF 飛行教育航空隊 第23飛行隊McDonnell Douglas F-15DJ Eagle 12-8051
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