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イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

昨日の宮崎日日新聞の一面に、日南市北郷町のイロハモミジが見頃になっていると紹介されていました。
お昼に用事があったので、午後から出かけることに。

広渡ダムに架かる橋を渡りイロハモミジに向かいます。
離合する車が多いですね。
10台以上の車と離合・・・

大勢の人は来ています。
車を停める場所もありません・・・

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
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イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
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イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
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イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
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イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
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樹齢:200年
樹高:20m
幹周り:2m40cm

イロハモミジ(いろは紅葉、学名 Acer palmatum)は、カエデ科カエデ属の落葉高木である。イロハカエデ(いろは楓)などとも呼ばれる。
日本では最もよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種。本種より作られた園芸種も多い。
樹高 15m、幹の直径は 80cm 以上に達する。雌雄同株。
葉は長さ 3.5~6cm、幅 3~7cm で、掌状に深く 5~9裂する。和名は、この裂片を「いろはにほへと……」と数えたことに由来する。裂片の縁には鋭く不揃いの重鋸歯があり、裂片の先は長く尾状に伸びる。秋(10~12月)には黄褐色から紅色に紅葉して散る。 葉はオオモミジやヤマモミジなどに似るが、本種の葉は一回り小さく、鋸葉が粗く不揃いなところで区別される。
花期は春(4~5月)。花は直径 5~6mm。暗紫色で 5個の萼片と、黄緑色もしくは紫色を帯びる萼片より小さい 5個の花弁をもつ。風媒花。
果実は翼果、長さ 1.5cm 程度の翼があり、夏から初秋にかけて熟すと風で飛ばされる。


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