★hiroの部屋★

★写真 ★★ゴリラを快適に! ★★★MPVを快適に! ★★★★ ★★★★★ ★★★★★★ ★★★★★★★

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

昨日の宮崎日々新聞に、北郷町の「イロハモミジ」が見頃になっているとの記事がありました。
昨日は、お天気良くなかったので、今日出かける事に。

新聞の効果は凄いですね。
11時過ぎに着いたのですが、大勢の方が来ていました。

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

イロハモミジで赤いじゅうたんが出来ています。

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

11時過ぎに来た時は、イロハモミジは谷間にあるため、太陽の光があたっていません。
12時半迄待って、ようやく光が全体にあたり始めました。

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

逆光での撮影です。

イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町


イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町


イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町
hiroの部屋 イロハモミジの紅葉 宮崎県日南市北郷町

樹齢:200年
樹高:20m
幹周り:2m40cm

イロハモミジ(いろは紅葉、学名 Acer palmatum)は、カエデ科カエデ属の落葉高木である。イロハカエデ(いろは楓)などとも呼ばれる。
日本では最もよく見られるカエデ属の種で、紅葉の代表種。本種より作られた園芸種も多い。
樹高 15m、幹の直径は 80cm 以上に達する。雌雄同株。
葉は長さ 3.5~6cm、幅 3~7cm で、掌状に深く 5~9裂する。和名は、この裂片を「いろはにほへと……」と数えたことに由来する。裂片の縁には鋭く不揃いの重鋸歯があり、裂片の先は長く尾状に伸びる。秋(10~12月)には黄褐色から紅色に紅葉して散る。 葉はオオモミジやヤマモミジなどに似るが、本種の葉は一回り小さく、鋸葉が粗く不揃いなところで区別される。
花期は春(4~5月)。花は直径 5~6mm。暗紫色で 5個の萼片と、黄緑色もしくは紫色を帯びる萼片より小さい 5個の花弁をもつ。風媒花。
果実は翼果、長さ 1.5cm 程度の翼があり、夏から初秋にかけて熟すと風で飛ばされる。



プチット押していただけると嬉しいです

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪
関連記事


  1. 2015/11/08(日) 12:51:16|
  2.  ┣ イロハモミジ(紅葉) 北郷町|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

小倉歩こう会 お疲れさまでした① 2015/11/14 | ホーム | 飛行機からの富士山 羽田発宮崎行き JAL695

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mpv21hiro.blog.fc2.com/tb.php/1952-b1e7772a

| ホーム |