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食事 「地鶏庵城の平」でのんびり地鶏と焼酎を

綾町にある「地鶏庵城の平」へやって来ました。

場所は、ちょっと分かりにくいですね。
道、間違っているのかなと思っていると、お店が見えて来ました。
古い民家風のお店です。
お店の中には、ランプ、古い電話等がさりげなく飾ってあります。

hiroの部屋 綾町 地鶏庵城の平


炭火で地鶏を焼きます。
地鶏を焼くのは、炭火が一番ですね。

hiroの部屋 綾町 地鶏庵城の平


焼きすぎると、肉が硬くなるので焼き過ぎない様に。

庭に咲いている桜を眺めながら、ビールがすすみます
もちろん、この後は焼酎にチェンジで、宴会は続いたのでした
「黒霧島」霧島酒造
「東国原」神楽酒造

hiroの部屋 綾町 地鶏庵城の平


とても落ち着いたお店です。
囲炉裏を囲みながらの食事は、自分の家で食事をしている様な感じですね。


地鶏庵城の平(ぢどりあんじょうのひら) 地どり庵城の平
宮崎県東諸県郡綾町大字入野2794-2
0985-77-2110

みやざき地頭鶏(みやざきじとっこ)とは、宮崎県を中心に飼育されている鶏の品種。
1991年、宮崎県畜産試験場にて開発され、2004年に「みやざき地頭鶏」と命名された。宮崎県当局により親鶏が管理され、生産者を限定し雛鶏を供給している。2006年の出荷羽数は25万羽にとどまっている。
2007年、「農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律」(JAS法)の定義上「地鶏」に該当しない鶏肉に対し、「宮崎地鶏」や「地鶏炭火焼」と表示する事例が相次いで判明した。食品加工業者らは「地べたで飼う鶏を『地鶏』と呼ぶ」[1]、「地元の鶏は地鶏だ」[1]と主張し、宮崎県外産のブロイラーなどを使用していた。また、1980年代以前の宮崎県では卵を産めなくなった採卵用雌鶏を「地鶏」として食用に供していたとの指摘[1]があり、宮崎県議会議員坂元裕一によれば現在でも行われている疑いがあるとされる[2]。
なお、JAS法の規定に全業者が従う必要はないものの、地鶏以外の鶏を地鶏加工品として販売する場合、景品表示法違反に該当する可能性がある。
「みやざき地頭鶏普及促進協議会」では、みやざき地頭鶏使用製品に生産者番号を貼付し信頼性の向上を図るとしている。



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  1. 2008/04/05(土) 22:47:49|
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