fc2ブログ

★hiroの部屋★

★写真 ★★車を快適に! ★★★バイクを快適に! ★★★★ ★★★★★ ★★★★★★ ★★★★★★★

航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地

 救難隊は、千歳、秋田、松島、百里、新潟、浜松、小松、芦屋、新田原、那覇と全国10ヶ所に所在しています。
 主に、自衛隊の航空機に事故が発生した場合、その搭乗員の捜索救助を行う航空救難、及び都道府県知事、管区海上保安本部長等の要請により患者空輸等の災害派遣を実施しています。

航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地
hiroの部屋 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地


航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地
hiroの部屋 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地


航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地
hiroの部屋 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地


航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地
hiroの部屋 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地


航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地
hiroの部屋 航空救難団 新田原救難隊 Mitsubishi UH-60J 58-4582 新田原基地


UH-60J
 救難ヘリコプターUH-60Jは、米国の多用途ヘリコプター UH-60Aの航空自衛隊救難機向けの改造機です。
 赤外線暗視装置、気象レーダーや精密な慣性航法装置を搭載しているほか、航続距離が長いので救難可能区域も広く、ほぼ防空識別圏内をカバー、遭難者を生存可能時間内に救助できる区域が広がる、などの特徴を持っています。
 昭和63年度に3機の調達が開始され、最終的には40機取得の予定です。
 なお、このうちの5機は空中受油機能が付加され、機体右前方下部にプローブ・アンド・ドローグ式の空中受油装置(プローブ)と、操縦席内に燃料制御パネルが取付けられています。



プチット押していただけると嬉しいです ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2020/09/18(金) 20:40:57|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

新田原エアフェスタ2019 地上展示 航空自衛隊 航空救難団 Kawasaki CH-47J Chinook 67-4495

 CH-47 チヌーク (CH-47 Chinook) は、アメリカのボーイング・バートル社(現ボーイング・ロータークラフト・システムズ社)で開発されたタンデムローター式の大型輸送用ヘリコプターです。
 配備開始から半世紀が経過した現在でも、最新モデルであるF型が生産されており、未だに後継機は登場してません。
 エンジン換装や燃料タンクの増設などが何度も行われた為に最新の機体と初期型は、全く違う機体といえるほどに各性能が改良されています。
 CH-47Dの日本向けCH-47Jを川崎重工業がライセンス生産し、陸上自衛隊と航空自衛隊が輸送機として採用しました。隊員たちにはCHといった通称で呼ばれています。

新田原エアフェスタ2019 地上展示 航空自衛隊 航空救難団 Kawasaki CH-47J Chinook 67-4495
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2019 地上展示 航空自衛隊 航空救難団 Kawasaki CH-47J Chinook 67-4495


新田原エアフェスタ2019 地上展示 航空自衛隊 航空救難団 Kawasaki CH-47J Chinook 67-4495
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2019 地上展示 航空自衛隊 航空救難団 Kawasaki CH-47J Chinook 67-4495

CH-47J
 D型の日本向け仕様。陸上自衛隊と航空自衛隊が保有しています。
CH-47JA
 陸上自衛隊のJ型の燃料タンクを拡大し航続距離を伸ばしたタイプです。CH-47SD相当。
CH-47J(LR)
 CH-47JAの航空自衛隊仕様です。細部を除き、JA型と同様です。日本国内で改造。LRは"Long Range"の略。
 CH-47Jは、航空基地間の幹線航空輸送を担う輸送ヘリコプターです。
 主要航空基地と点在しているレーダーサイト等へ必要器材などを運びます。
 昭和59年の1機を皮切りに調達に着手、61年度に初号機を取得し、2019年3月末時点で15機を保有しています。
 なお、平成11年度以降の取得機については、大型燃料タンク、気象レーダー、地図表示装置、2重化慣性航法装置(GPS内蔵)、床レベリング装置などを装備しています。
 航空救難団ヘリコプター空輸隊(三沢・入間・春日・那覇)に配備され、平時には主にレーダーサイトへの物資補給に使われ、非常時には救難ヘリとして要救助者の救助や被災地への物資輸送の要となっています。
 平成11年度以降の取得機については、大型燃料タンク、気象レーダー、地図表示装置、2重化慣性航法装置(GPS内蔵)、床レベリング装置などを装備したJA型に準じた機体となっており、CH-47J(LR)となっています。J型については既に全機用途廃止となっていて、現在はLRタイプのみを保有しています。
 航空自衛隊の機体もエンジンをFADEC化したT55-K-712Aエンジンへと改修を開始しています。
 搭乗人員数は5人(操縦士2名、機上整備員1名、空中輸送員2名)+55名。
 航続距離は約7トンの貨物を搭載し燃料満載状態で約750kmです。


プチット押していただけると嬉しいです ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2019/12/15(日) 08:12:26|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難団 Raytheon U-125A(Hawker 800) 82-3008

新田原エアフェスタ2018の地上展示です。

 航空自衛隊が運用している救難捜索機です。
 戦闘捜索救難を想定していて、視認性が低い青色塗装が施されているのが特徴です。
 航空救難活動に当たっては、UH-60Jヘリコプターとユニットを形成して行動します。

新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難団 Raytheon U-125A(Hawker 800) 82-3008
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難団 Raytheon U-125A(Hawker 800) 82-3008


新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難団 Raytheon U-125A(Hawker 800) 82-3008
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難団 Raytheon U-125A(Hawker 800) 82-3008

 航空救難団(英称:Air Rescue Wing)は、航空総隊に隷属する航空自衛隊の捜索救難(航空救難)の中核を担う組織で、隷下に10個の救難隊と4個のヘリコプター空輸隊が、全国の主要な航空自衛隊の基地などに配置されています。
 航空救難団司令部(飛行群本部)は埼玉県狭山市の入間基地に所在し、航空救難団司令は空将補をもって充てられています。部隊のモットーはThat others may live.(他を生かすために)


プチット押していただけると嬉しいです

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2018/12/02(日) 11:15:48|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難部隊 Mitsubishi UH-60J 08-4571

新田原エアフェスタ2018の地上展示です。

 UH-60Jは、アメリカ合衆国のシコルスキー・エアクラフトが開発したUH-60 ブラックホークを日本が救難目的に独自改良した救難ヘリコプターです。三菱重工業がライセンス生産を行っています。

新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難部隊 Mitsubishi UH-60J 08-4571
hiroの部屋 新田原エアフェスタ2018 地上展示 航空救難部隊 Mitsubishi UH-60J 08-4571

 新田原救難隊(英称:Nyutabaru Air Rescue Squadron)は、航空自衛隊航空総隊航空救難団隷下の航空救難部隊です。
 宮崎県新田原基地に所在し、捜索救難機にU-125A、救難ヘリコプターにUH-60Jを運用する。


プチット押していただけると嬉しいです

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2018/12/02(日) 11:00:21|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

航空自衛隊新田原基地 JASDF Raytheon U-125A (Hawker 800) 82-3009

Raytheon U-125A(Hawker 800)
 航空自衛隊が運用している救難捜索機である。
 それまでのMU-2Sに代わって、1994年(平成6年)から全国の航空救難団救難隊への配備が進んでいる。


航空自衛隊新田原基地 JASDF Raytheon U-125A (Hawker 800) 82-3009
hiroの部屋 航空自衛隊新田原基地 JASDF Raytheon U-125A (Hawker 800) 82-3009


プチット押していただけると嬉しいです

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2017/12/02(土) 10:59:26|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi UH-60J 18-4592

 救難ヘリコプターUH-60Jは、米国の救難専用ヘリコプターHH-60Aの航空自衛隊向け改造機です。
 赤外線暗視装置、気象レーダーや精密な慣性航法装置を搭載しているほか、航続距離が長いので救難可能区域も広く、ほぼ防空識別圏内をカバー、遭難者を生存可能時間内に救助できる区域が広がるなどの特徴を持っています。
 昭和63年度に3機の調達が開始され、最終的には40機取得の予定です。
 なお、このうちの5機は空中受油機能が付加され、機体右前方下部にプローブ・アンド・ドローグ式の空中受油装置(プローブ)と、操縦席内に燃料制御パネルが取付けられています。



航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi UH-60J 18-4592
hiroの部屋 航空自衛隊新田原基地 JASDF Mitsubishi UH-60J 18-4592



プチット押していただけると嬉しいです

ランキングにご協力ください。
クリックをお願いしますね♪


  1. 2017/12/02(土) 10:56:20|
  2.  ┣ 航空救難団|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

| ホーム |