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スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン 日南市飫肥

11月28日に、飫肥の街を散策したのですが、ギャラリーこだまの駐車場に「スバル360」が停まっていました。

スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン
hiroの部屋 スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン

懐かしい軽自動車です。

スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン
hiroの部屋 スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン

スバル360は、富士重工業(現・SUBARU)が開発した軽自動車です。
1958年から1970年までのべ12年間に渡り、約39万2,000台が生産されました。
「てんとう虫」の通称で庶民に広く親しまれました。

スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン
hiroの部屋 スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン

88の小板(しょうばん) ナンバーが付いています。
昭和49年(1974年)12月末までに登録された軽自動車は、白い小さなプレートに8と書かれたナンバーでした。
88ナンバーなので、軽自動車検査協会で新規発行されたナンバーだと思われます。

スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン
hiroの部屋 スバル360(てんとう虫)強制空冷2ストローク直列2気筒・356ccエンジン

スバル360
ボディ
 乗車定員  4名
 ボディタイプ 2ドア ファストバックセダン
         2ドア オープントップ
         3ドア ライトバン
 レイアウト   後ろ置きエンジン・後輪駆動
パワートレイン
 エンジン   強制空冷2ストローク 直列2気筒 自然吸気356 cc
 最高出力  16 ps/4,500 rpm
 最大トルク  3.0 kgf•m/3,000 rpm
 変速機    3速MT


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Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL ダイキャストモデル

 先日、F1初優勝Honda RA272のペーパークラフトを作った際に、RA272について調べてみました。50年以上前のマシンですが、調べれば調べるほど凄いマシンです。
 小さい頃、F1のプラモデルを作った記憶があります。RA272だったのかは分かりませんが、真っ赤な日の丸があったのは覚えています。1965年(昭和40年)Honda RA272のF1優勝の事を考えるとRA272のプラモデルだったのでしょう。
 RA272のプラモデルがあるか調べてみると、プラモデルよりダイキャストが多いですね。大きさも1/18、1/20、1/43、値段は、6,000円~45,000円
 お値段は(送料込み)、1/43が6,000円~、1/20が8,000円~、1/18が29,000円~・・・
 いいお値段ですね。
 大きさは何cmになるのかな。RA272は全長3,950mmなので、
  1/18の時、219mm
  1/20の時、197.5mm
  1/43の時、 91.9mm
 1/43はちょっと小さいですね。1/18はお値段がいいので、1/20を買っちゃおうかな・・・
 で、買っちゃいました。
 1/18のように、ドライバーフィギュアは付いていませんが、精密でかっこいいですね。
 早速、RA272撮影会の始まりです。


 RA272は、Hondaの第1期F1活動において、1964年(昭和39年)に登場したRA271に続く2作目のホンダ製F1マシンです。
 1965年(昭和40年)限りで1.5Lエンジン規定が終了し、1966年(昭和41年)から3Lまで排気量が拡大されるため、完全なニューマシンは製作せず、RA271をベースに開発を行われました。
 チームにはテストドライバーとしてもコニー・バックナムのほかに優秀な腕をもつリッチー・ギンサーが加入しました。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL

 RA272は48バルブ、1,495.28cc の水冷V型12気筒エンジン (58.1 x 47.0 mm) を横置きで搭載し、13,000回転で230 bhp (170 kW)を発揮しました。同エンジンは14,000回転まで問題なく回り、1960年代のエンジンとしては異常に高回転のエンジンでした。
 実戦経験をもとに車体各部は改良され、リアサスペンションのコイル / ダンパーユニットはインボードから一般的なアウトボードに変更されました。
 使用素材の見直しにより車重は525kgから498kgまで減量されたが、それでも最低重量規定 (450kg) より48kgも重かったのです。
 タイヤメーカーはこの年からF1参戦を開始したグッドイヤーと契約しました。

エンジンカバー外せます。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL


 第2戦モナコGPから第6戦オランダGPまでの5戦を初期型エンジンで戦いました。
 第5戦イギリスGPではギンサーが予選3位を獲得し、決勝ではスタートでトップに立ちました。RA272は驚異的な加速力を持ち、第6戦オランダGPではギンサーが最初の2周でラップリーダーとなりましたが、レースを通じての安定性が欠けていました。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL

 チームは第7戦ドイツGPを欠場してRA272の大改造を行いました。
 エンジンの前傾角(クランクシャフト軸に対する角度)を12.5度から倍の25度に増やして、エンジンマウントを100mm下げたほか、ボディ、フロント部分のモノコックの新設計、サスペンション、エンジンカバーの新設計、エンジン前傾搭載でエキゾーストパイプをサイドに回す方式などに手を加え、第8戦イタリアGPから最終戦第10戦メキシコGPまでの3戦を発展型Bスペック(RA272改)を投入し戦いました。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL

 1965年(昭和40年)最終戦メキシコGPが開催されるエルマノス・ロドリゲス・サーキットは標高2,200メートルの高地にあります。エンジン技術者の中村良夫監督はここに目をつけ、グランプリ開催直前にテストを敢行し、高地気圧条件、燃料噴射セッティング、高温対策に徹底的に取り組み、グランプリを迎えることになりました。また、中村良夫監督は元々中島飛行機出身であり、当時航空機エンジンに携わっていたことから、高地と言えども航空機の経験が有る為、他チームより優れたセッティングも可能でした。

コクピットもかっこいいですね。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL

 予選は、ロータス33の5ジム・クラークがポールポジションを獲得し、ブラバムBT11の8ダン・ガーニーが2番手。そして、ホンダRA272を駆る11リッチー・ギンサーは3番手に付けました。因みに、この時のマシンは予選時からポールポジション奪取も可能な程の好調振りで、リッチー・ギンサーはポールポジション獲得に向けタイムアタックに向かおうとしましたが、本戦での優勝を期していた中村良夫監督に『決勝に向けてのマシン温存』を説かれ自重しての予選3位でした。
 このマシン温存策が功を奏したのか、スタートダッシュの利かない5ジム・クラークのロータス33を尻目にトップに踊り出た11リッチー・ギンサーは、一度も首位を譲る事無くトップでフィニッシュラインを駆け抜けました。

Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL
hiroの部屋 Honda RA272 F1 MEXICO Grand Prix 1965 EBBRO 1/20 SCALE DIE-CAST MODEL

 このレースを指揮した中村良夫監督は、東京のHonda本社へ打電した電報の一文
 「Veni Vidi Vici」 (来た、見た、勝ったと言う意味のカエサルの戦勝報告)
 という言葉は日本のモータースポーツ史に残る名言のひとつになりました。
 HondaがF1デビュー以来わずか11戦目の快挙でした。
 それはまた、アメリカ人11リッチー・ギンサーとグッドイヤー・タイヤにとっても記念すべきF1初優勝となりました。
 もう一台の12ロニー・バックナムも5位入賞し。5年間続いた1.5LF1時代最後の一戦でホンダは勝利をものにしました。

1965 Mexican Grand Prix決勝
 1位11リッチー・ギンサー ホンダ
 2位 8ダン・ガーニー   ブラバム-クライマックス
 3位 6マイク・スペンス  ロータス-クライマックス
 4位16ジョー・シフェール ブラバム-BRM
 5位12ロニー・バックナム ホンダ

 現在は11号車(メキシコGPのリッチー・ギンサー車)と12号車(同GPのロニー・バックナム車)が1台ずつホンダコレクションホールで動態保存されていて、イベントなどで頻繁に走行しています。


HONDA RA272
エンジン
 型式:HondaRA272E
 形式:水冷横置4サイクル60度V型12気筒DOHC48バルブ
 排気量:1,495cc
 最高出力:over 230PS
 最高回転数:12,000rpm
 最高速度:over 300km/h
 重量:215kg(ギアボックス含む)
シャシー
 車体構造:アルミニュウムモノコック、アルミボディ
 全長×全幅×全高:3,950mm×1,675mm×793mm
 ホイールベース:2,300mm
 トレッド(前/後):1,350/1,370mm
 サスペンション(前):ダブルウィッシュボーン 上:溶接ロッキングアーム、下:Aアーム
 サスペンション(後):ダブルウィッシュボーン 上:Iアーム、下:逆Aアーム、ダブルラジアスアーム
 トランスミッション:Honda製6速MT
 重量:498kg
 燃料タンク:180L
 タイヤ:グッドイヤー


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お尻が美しいTOYOTA2000GT

TOYOTA 2000GT

hiroの部屋 TOYOTA 2000GT Model MF12-100002

乗車定員:2名
ボディタイプ:3ドアハッチバッククーペ
エンジン:MF10型 1988cc 3M型直列6気筒 DOHC
     MF12L型 2253cc 2M-B型直列6気筒 OHC
駆動方式:FR
最高出力:MF10型 150ps/6600rpm
      MF12L型 140PS/5800rpm
最大トルク:MF10型 18.0kgf·m/5,000rpm
       MF12L型 20.5kg-m/3800rpm
変速機:MF10型 前期型 5MT
     MF12L型 後期型 5MT・3AT
サスペンション:4輪ダブルウィッシュボーン(コイルスプリング)
全長:4175mm
全幅:1600mm
全高:1160mm
ホイールベース:2330mm
車両重量:1120kg
最高速度:220km/h
当時の新車価格:238万円(1967年)/246万500円(1969年)

1967年5月発売当時の価格は238万円、クラウンが2台、大衆車のカローラが6台買える程に高価でした。
1969年夏にマイナーチェンジで後期型へ移行し、フォグランプが小径となり顔つきがシャープになったほか、トヨグライドと呼ばれた3速ATやクーラーが用意されました。

私のTOYOTA2000GTです。
随分前に買ったのですが、1000円しなかったような・・・

TOYOTA2000GT
hiroの部屋 TOYOTA2000GT

フロント周りを見ると後期型ですね。

TOYOTA2000GT
hiroの部屋 TOYOTA2000GT

お尻が美しいですよね。

TOYOTA2000GT
hiroの部屋 TOYOTA2000GT

型式 MF10L
登場型 :1967年5月~1968年3月生産
次改良型:1968年4月~1969年7月生産

型式 MF10
2次改良型:1969年8月から1970年10月生産
 フォグランプとフォグランプリムが共に小型化
 トヨグライド(3AT)搭載モデルの追加

型式 MF12L
 試作車
 直列6気筒SOHC 2,253 cc エンジンを搭載したモデル

種類    前期型 後期型 合計
日本向け 110台  108台  218台
国外向け             102台
特殊用途車 12台   2台  14台
試作・テスト用           2台
不明                 1台

MEGA WEB HISTORY GARAGE に、TOYOTA2000GT Model MF12-100002(試作車) が展示されています。

MEGA WEB HISTORY GARAGE TOYOTA 2000GT Model MF12-100002
hiroの部屋 MEGA WEB HISTORY GARAGE 1967 TOYOTA 2000GT Model MF12

お尻が美しい。

MEGA WEB HISTORY GARAGE TOYOTA 2000GT Model MF12-100002
hiroの部屋 MEGA WEB HISTORY GARAGE 1967 TOYOTA 2000GT Model MF12

Ibusuki Iwasaki Hotel に展示されていた TOYOTA 2000GT Model MF10(前期型)です。
フロントマスクが違います。

Special&Vintage Car Festa 2013 in Ibusuki Iwasaki Hotel TOYOTA 2000GT Model MF10
hiroの部屋 Special&Vintage Car Festa 2013 in Ibusuki Iwasaki Hotel TOYOTA2000GT

美しい車ですね。


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